コード銘柄
9432NTT4-9月期営業利益は前年同期比5.3%増の9751億円。長距離・国際通信事業が堅調となったほか、データ通信事業が伸長
8801三井不動産4-9月期営業利益は前年同期比19.6%減の922億円。賃貸セグメントは好調を維持したものの、投資家向け分譲セグメントにおいて前年同期に物流施設等の売却が集中していたことの反動がでる
8308りそなHD4-9月期経常利益は前年同期比14%減の1141億円。国内預貸金利益がほぼ計画通りとなるものの前年同期比で△108億円。
8253クレディセゾン4-9月期営業利益は前年同期比2.7%増の260億円。ショッピング取扱高やリボルビング残高の増加などが寄与
7762シチズン時計4-9月期営業利益は前年同期比10%増の117億円。国内市場において都市部を中心にインバウンド需要の復調したことなどが奏功
7186コンコルディアFG4-9月期経常利益は前年同期比8%増の514億円。合わせて通期営業利益予想を上方修正
5706三井金属4-9月期営業利益は前年同期比43%増の194億円。機能材料部門において主要製品の販売量が増加したことなどが奏功。合わせて通期営業利益予想を上方修正
5714DOWA4-9月期営業利益は前年同期比10%増の146億円。製錬部門や電子材料部門が好調を維持
4680ラウンドワン4-9月期営業利益は前年同期比58%増の42億円。キャンペーンの実施等に伴い主力のボウリング事業を始め全事業が好調を維持。合わせて通期営業利益予想を上方修正
4613関西ペイント4-9月期営業利益は前年同期比11%増の198億円。連結子会社化した欧州のKansaiHelios Groupの業績が寄与。通期営業利益予想は下方修正
2897日清食HD4-9月期営業利益は前年同期比30%増の153億円。「カップヌードル」群が順調に推移するなど日清食品事業が好調を維持
1893五洋建設4-9月期営業利益は前年同期比15%増の134億円。完成工事高の増加に加え、工事採算の改善による完成工事総利益の増加が寄与
6383ダイフク4-9月期営業利益は前年同期比63%増の167億円。アジア・北米の半導体・液晶パネル工場向け輸出案件が伸長したことなどが奏功。合わせて通期営業利益予想を上方修正
9989サンドラッグ4-9月期営業利益は前年同期比7%増の175億円。ドラッグストア事業とディスカウントストア事業の好調が寄与
2264森永乳業4-9月期営業利益は前年同期比8%増の169億円。通期業績予想は据え置き
1801大成建設4-9月期営業利益は前年同期比20%増の632億円。建築事業の増収、土木事業及び開発事業の利益率好転等が寄与。合わせて通期営業利益予想を上方修正ミズノ(8022)
1808長谷工4-9月期営業利益は前年同期比19.5%増の430億円。建設関連事業が伸長したほか、サービス関連事業も堅調に推移。合わせて通期営業利益予想を上方修正
9005東京急行電鉄4-9月期営業利益は前年同期比15.8%増の514億円。輸送人員が沿線人口の増加などにより好調となるなど交通事業が堅調
2267ヤクルト4-9月期営業利益は前年同期比21%増の228億円。主力商品の「ヤクルト」をはじめ飲料・食品製造販売事業部門が国内外で好調を維持
8088岩谷産業4-9月期営業利益は前年同期比17%増の70億円。LPガスがは消費者戸数の増加と卸売部門の拡販により販売数量が増加するなど復調したことが寄与
8848レオパレス214-9月期営業利益は前年同期比23%増の139億円。入居率が上昇したことや管理戸数が増加したことなどにより主力の賃貸事業が好調
1824前田建設工業4-9月期営業利益は前年同期比84%増の178億円。建築事業が堅調なほか、土木事業が大幅伸長したことなどが奏功
3402東レ4-9月期営業利益は前年同期比2.3%増の781億円。リチウムイオン二次電池向けのバッテリーセパレータフィルムが出荷を拡大したことなどが奏功
5020JXTG4-9月期営業利益は前年同期比154.3%増の1953億円。経営統合による事業規模拡大のほか、石油製品販売価格及び金属価格の上昇が寄与。合わせて通期営業利益予想を上方修正
8410セブン銀行4-9月期経常利益は前年同期比4%増の198億円。ATM設置台数の増加による総利用件数の伸長等が奏功
6366千代化建4-9月期営業損益は△131億円の営業赤字化。米国にて遂行中のLNG案件において大幅なコスト増加を見込み営業損失を計上
8113ユニチャーム1-9月期税引前利益は前年同期比37.7%増の669億円。国内及び中国やインドなどで紙おむつが好調となるなどパーソナルケア事業が伸長